SORAKAZE healing & awakening

瞑想&タイ古式マッサージ&ヒーリング スクール

プロフィール



 

佐藤 宗一 SOICHI SATO 1961年6月4日生まれ 丑年 ふたご座 A型 瞑想家

サハジャマスター瞑想教師/フルフィルメント瞑想教師(9年)/ジャプーヒーラー(9年)/プラナヒーリング・ヒーラー(2年)/タイ古式マッサージトレー ナー(4年)/タイ古式マッサージ・セラピスト(4年)/ (2010年現在) クオンタムタッチ ライブ講座2回受講

BLOG 菩提樹の風 覚醒する意識への瞑想 Twitter Facebook Flickr

サハジャマスター瞑想

瞑想歴はTM7年、フルフィルメント13年(2010年現在)。TMの前にも自己流でいろいろと瞑想を試しました。現在はサハジャ・マスター瞑想を中心に伝授を行っています。サハジャマスター瞑想は「自然であることをマスターする」瞑想。そして、マスターたちから様々な洞察を通して自然に伝授された瞑想でもあります。存在と の調和によって、ほんとうの自分を理解していく瞑想法です。そして、これが本当に私が教えたかった瞑想法でもあります。やっとこの瞑想にたどり着きました。私 が知っている存在の真実をここにお伝えしていきます。

タイ古式マッサージ

タイ古式マッサージとの出会いは10年前です。チェンマイでフルフィルメント瞑想の教師トレーニングに参加している時にタイ古式マッサージを初めて受けました。瞑想の合間にヨガやルーシーダットンをやりますが、タイ古 式マッサージなら受けるだけでなので、とても楽でした。マッサージの後の瞑想はとてもスムーズ。瞑想との関係でタイ古式を学びたくなり、2006年にシヴァカ ヒーリングアカデミーに入学。ソムキャット先生に師事して学びました。コース終了後にスクールのアシスタントになり、その後講師に。200人以上の受講生に タイ古式を教えてきました。青山教室はサロンも併設されていて、そこで店長兼セラピストとして施術経験を積みました。また、カリフォルニアでタイ古式を教えている サプロン先生を日本に招きタイ古式ジャプセンのワークショップを日本で初めて開催。サプロン先生からはジャプセンを教えていいとの許可を頂きました。タイ古式では伝統的な施術の形もそ うですが、リズムと呼吸、そして相手のことを思いやるタイの仏教的な慈しみの心を大事にしています。

ルーシーダットン

ルーシーダットンは8年前にフルフィルメント 瞑想教師からタイで学んできたということで教えてもらいました。当時はルーシーダットンという言葉が一般的でなかったので、タイヨガと呼んでいました。瞑想の合間に行うのに良いということで、長期の瞑想では必ず取り入れていました。確かに、ルーシーダットンをすると瞑想がとてもリラックスしてできると感じられます。当講座では20 のポイントプレスと20のポーズを行っていきます。最近ではソムキャット先生から学んだ「ガボン・ルーシーダットン」も教えています。ガボンと はタイ語で「棒」のことです。これはとても身体のストレッチがしっかり出来るスタイルです。もちろん、日本ではここでしか学ぶことができません。

プラナ・ヒーリング

プラナ・ヒーリングは気の流れを使ったエネルギー ヒーリングです。観音ヒーリング、ジャプーヒーリング、タイ古式、気功などを織り交ぜてほぼ身体全体をヒーリングをします。ほとんど手を当てるだけですが、必要なときには軽く圧迫もかけていきます。エネルギーがチャージされたようで元気になると言われます(エネルギーワークなので、感じ方は個人差があるとは思います)。

ジャプーヒーリング

チェンマイのサンカンペーンにあるサラーというところで10年前に伝授されたヒーリングです。パチュリさんというタイ人の女性に夜9時になるとジャプーという存在が乗り移り、パチュリさんの 身体を借りて人々の相談に答えたり、将来へのアドヴァイスをしたり、タバコや聖水、象の骨を使ったシャーマニックなヒーリングを施したりしています。この ヒーリングが瞑想でいうカルマの解放を促すということで、フルフィルメント瞑想の教師トレーニング中は毎晩のように通っていました。トレーニングの終盤に ジャプー(パチュリさん)からディヴァラングエジという精霊の言葉を伝授され、サラーでのヒーリングを日本で行っています。